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4/27-5/10の日記
 この期間の日記は、これだけ。

 次号『支援対話研究』に掲載する論文、執筆しております。

 かなりズブズブと深みにハマっております…。



 刊行は2014年7月予定です。
| 原口佳典 | コーチングの学術研究 | 20:38 | comments(0) | trackbacks(0) |
構造構成主義シンポジウムに参加
 今日は、早稲田大学で行われた「構造構成主義シンポジウム」に参加して参りました。

 そもそものきっかけは、西條先生の『構造構成主義とは何か』を、もうかなり前だとは思いますが、気になって購入していて、コーチングの研究のために2011年に日本支援対話学会を創った際、これはコーチングの理論化のアプローチとしても最高だ!と勝手に感動してファンになり、たまたま別で知り合ったドリームマップ普及協会の秋田さんから奥様経由で御紹介いただき、facebookでつながって…

 という、何だかよくわからない経緯。

 リアルにお会いするのが始めてということで、ちょっと緊張して参加しました。
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| 原口佳典 | コーチングの学術研究 | 23:39 | comments(0) | trackbacks(0) |
日本コーチング学会・日本体育学会体育方法専門領域 第25回学会大会に参加
 筑波大学で開催されました、日本コーチング学会・日本体育学会体育方法専門領域 第25回学会大会に参加して参りました。



 この学会は、「本会はコーチング学に関する科学的研究とその発展に寄与し、スポーツの実践に資することを目的とする」とあるように、いわゆるスポーツのコーチ達の実践を高めるための研究を行っている学会です。
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| 原口佳典 | コーチングの学術研究 | 22:25 | comments(0) | trackbacks(0) |
山家正尚コーチ『ソチオリンピック帯同の報告会』
私の尊敬するコーチのおひとり、山家正尚コーチが、『ソチオリンピック帯同の報告会』を、東京と大阪で行うことになったと御連絡いただきました。山家さんは主にアスリートに対するメンタルコーチを提供されており、日本女子アイスホッケーチームをオリンピック出場へと導きました。

 山家正尚コーチのプロフィールはこちら(コーチングバンク)

 オリンピック出場までの記事はこちらに。

 「信じる力」チーム一丸…寄り合い所帯の壁壊す

 こんな記事もありました。スマイルジャパンが一体となり、オリンピック出場を決めるまでのプロセスなどがこちらで紹介されています。

 「“スマイルジャパン”誕生秘話」

 ワールドカフェを行ったり、様々な方法で「チーム」作りを行っていった様子がわかります。

 
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| 原口佳典 | コーチングの学術研究 | 14:09 | comments(0) | trackbacks(0) |
コーチングバンク勉強会 : 谷岡賢一コーチ「思い込みや認知の歪みからどう逃れられるか?〜クライアントの話の聴き方」
 さて、今日はコーチングバンク勉強会。谷岡賢一コーチによる「思い込みや認知の歪みからどう逃れられるか?〜クライアントの話の聴き方」でした。

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| 原口佳典 | コーチングの学術研究 | 23:52 | comments(0) | trackbacks(0) |
『日本のコーチとコーチングに関する調査』がスタートしました
 最後の調整にちょっと手間取りましたが、何とかスムーズにスタートすることができました。

 株式会社コーチングバンク および関連団体である 一般社団法人日本支援対話学会 では、関西医科大学 西垣悦代教授、群馬大学 堀正名誉教授による、文部科学省から科学研究の助成を受けて行われる『日本のコーチとコーチングに関する調査』について協力させていただくことになりました。
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| 原口佳典 | コーチングの学術研究 | 10:18 | comments(0) | trackbacks(0) |
コーチング業界の反面教師を知る
 私の近い将来の夢に、コーチング等に関する文献の集まった図書館を作りたい、というのがあります。まあ、誰が利用するかと言えば、私がいちばん利用すると思うんですが(笑)、支援対話学会 は非営利団体ですので、キャッシュが回ってきたらそういう場所を創ろうかな、と思っています。(会員募集中です♪ あと300人くらい!)

 ま、そういう構想があることもあり、コーチング研究に関すると思えば、割と無節操に本を買ってしまうのが悪い癖になっております。

 ICF(国際コーチ連盟)も、会員会費の値上げまでして「コーチングの科学的な実証」にこだわり始めています。ただ、ICFがやろうとしているのはあくまでも「マーケットリサーチの延長としての学術的調査」であり、効果を裏付けるものでしかない。もちろん、それにも一定の意味はありますが、効果があることを前提として調査する、というのもどこかおかしな話ではあります。効果のあるものは害もある。これを前提として、いかに副作用を抑えることができるか、という研究こそが、必要な気がします。
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| 原口佳典 | コーチングの学術研究 | 23:52 | comments(0) | trackbacks(0) |
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